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絵を描いたりデザインしたりゲームをしたり、mada(JXL)がちまちまやってるウェブログです。 ![]() ![]() Topics
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思えばエキサイトブログを選んだのは、「シンプルでレスポンスが良く、広告もない」という点を気に入ったからで、多くのスクリプトを扱うことが出来ないという縛りはありましたが、概ね満足しておりました。 去る7月1日よりとうとうエキサイトブログにも最新記事の下に広告が入るようになってしまったので、予てより考えていたWordPressに移行する決心が付きました。 どうもエキサイトの運営体制が変わったのか、いつごろからかセンスも悪くなり、サーバーも重く、かといえば無駄なサービスを維持し続けているのが不思議でならない。 ブログサービスの規模を縮小する前に、他に削るところがあるだろう?と言いたくなってしまう。 と、どうでもいいことを長々と書いてしまうのが私の悪いくせです。 移転先はこちらになります。 現在のデザインが気に入っているので同等になるように調整した為、大して代わり映えはしませんが・・・ 安価なサーバーであり、サーバーの仕様上PHPをCGIとして動かしてる部分もあるので表示レスポンスは若干落ちますが、ご理解の程宜しくお願い致します。 もう一点、新しい方のブログではコメント時にメールアドレスが要求されますが、(そのうち改造して消したいとは思っていますが、如何せん、まだWordPressに慣れていない)これはスパム対策の一貫となっているようなので、コメントの際は適当でいいので入力お願いします。 稚拙な文章しか書けませんが、当ブログをブックマークしてくれている ![]() これ。このスライム。 有名なスイス生まれのキーボードクリーナー"CyberClean"。 前にぶらっと立ち寄ったソフマップ(家電量販店にも置いてあるかもしれない)でなんとなく買ってから愛用していて、二日に1回はRealforceのホコリ取りに使ってます。 ベタつきもなく、臭いも清涼系(?)なのでスッキリします。 マウスとキーボードの入力を一時的に遮断するのには"http://homepage1.nifty.com/kurichan/software/coolblockinputlite.htm"こちらの”CoolBlockInputLite”を愛用しています。 ただ、いくらスライム状と言えど、あまり奥にまで入ってはいけないので、ホコリやゴミが奥に入り込む前の定期的な掃除が大切。まぁRealforceなんかだと手軽にパカッと開けれるのでなんとかなりますけど。 おまけ ![]() あまりに暑い日に水の中で涼んでいる蛇。「おっ!」と焦って撮ったのでブレブレ。
NaVi vs Lionsを観戦して、「Navi仕上がってんなー!」なんておもったり。
Fx vs SKは熱くて楽しかったけど、walleはもう駄目かもしれんね。 今から決勝見るんだけど、ストリーミングってのが残念だと思ったら、なんと!リアルタイムで見ながらシークバー操作が出来て巻き戻し自在なちょっとリッチなストリーミングでした。 CSは初心者クランも活発になってきたなぁ。 CSSの人も来てるみたいだからそこら辺が中堅あたりに収まって上手いことバランス取れたらいいなぁ。 がんばれ初心者! 全然関係ないけど、なんとなく前に貼った画像を加工してみた。 ![]() うん、こっちの方がクールだ。
n0lldown GUI ver1.03 Download
rappyのブログの方で利き腕選択の不具合をコメントして頂いた方がいたので、その辺りを修正。 ・バインド関連の実装の為にESL GUIからソースを引用した際に、"ナイフだけ右利き"が上手く作動しなかった為、通常の「右利き設定」「左利き設定」までおかしくなっていた。その部分を削除し、「右利き」「左利き」のみにした。 ・一部特殊なフォントを使用していた為に、環境によってはフォントが適切に指定されていなかったのでスタンダードなフォントに修正した。 ・背景は640x480に最適化されているが、解像度800x600用に差し替えて使用可能なtxtファイルを同梱した。 readmeを同梱したのでお読みください。
http://www.megaupload.com/?d=C67Z41B0
n0lldownGUIです。 基本的な操作はESLGUI準拠、スコアボードやUIのグラフィック周りを私が独自に調整してあります。 スコアのフォントとかは見易くなるように配慮してあります。 how to install 解凍後、cstrikeとvalveフォルダーをそのまま上書きしてください。 バックグラウンド等が上書きされるのでその点注意してください。 valveフォルダはスプレーファイルの追加です。(オプションのスプレーのメニューから選択、カラー選択も可能) 最近、自分CSのローセンシの概念が他人と大きくずれていたことに気づいて調整してます。 CSを始めた当初は1800DPIのマウスで"3.5"とかだったからこれでも大分下がってるんですけどね。 今現在はOSセンシをデフォルトの6/11で、400dpiのマウスの時に自分が一番丁度いいなって思ったのはsensitivity "5"辺りなのですが、現在"4"から"3.9"と徐々に下げてます。最終的に"3.5"あたりを目処に。 実際これでも結構遅くてキツイなーとか思うと、俺の半分以下のRappy,sphere辺りは相当(俺の想像以上に)ブン回してるんだろうなぁ・・・ ミドルセンシ辺りに持って行きたい。
書くことがないので最近気に入った写真とか。
![]() "IEM5 Global Challenge Shanghai"より"Natus Vincere" ここ最近で最高の一枚。markいないけど。(左からEdward,Zeus,esenin,starix,ZeroG) Zeusがだんだんいかつくなっていく。 ![]() negitakuでも貼ってあった"ASUS Summer 2010"優勝チーム"Lions" threatさんの元気そうな姿に嬉しくなる一枚。 左からThreat,FYRR73,(nostra/コーチ),niko,kHRYSTAL,Xizt ※真ん中のインパクトのあるオッサンを教えていただきました。濃い。 ![]() Razer Loversキャンペーンに乗り遅れたなぁと思っていたら追加募集があったので、枠内に入れればいいなぁと思って投稿する。 Razerといえば蛇、蛇といえば自称日本CS界No.1蛇好きである私。 巷のマウスパッドに猫、なんつーのは三流のやること。そもそも布パッドに猫やら乗せたら汚れるだろ、デバイス大事にしろよ・・・その点蛇ならデバイスを一切痛めることなく、非常に滑らかに動いてくれます。 蛇の素晴らしさ・美しさについて語ろうかと思ったのだが、"Razer Lovers"という訳なので、Razer製品に対する愛を語らなければならない。 私がFPSに触れるか触れないかの頃(似たようなゲーム)には、家電量販店にあるシリコン製のマウスパッド(折り紙サイズ)にMSのWireless Optical Mouse振り回しており、限界を感じた私が知人にゲーム用のデバイスについて質問したのが初めてRazerを知る切欠になる。 当時名古屋にRazer製品などは売っていなくて、東京に行く機会を得て、その知人に秋葉原・Arkへ連れて行って貰って購入したのが(今は亡き)"Razer Mantis Speed"で、記念すべき最初のゲーミングデバイスとなった。 ![]() "Mantis Speed"の快適な広さと、"G3 Optical Mouse"(Razerじゃないのはご愛嬌ってことで・・・DB高いよ!)でメキメキと上達した結果、G3物足りなくなった頃、2007年1月に"DeathAdder"が登場した。 発売当時は(何かゴタゴタがあったような記憶があるが)とにかく国内での流通量が少なかった為、知り合いが10個ほどアメリカから直輸入したものを分けていただいた。 この"DeathAdder"がとにかく気に入ってこの辺りから"Razer Armadillo"や"Microsoft Reclusa"(Razer Microsoft共同開発)などデバイスをRazerで固め始める。 周りのプレイヤーにRazer製品を勧めまくったので辟易していた人もいただろう。(Armadilloを語ったときは4人くらい買ってくれた) 2007年からつい最近壊れるまで(と言っても、たまにクリックが反応しなかったりするだけだが)3年以上に渡って"DeathAdder"は大いに活躍してくれたのだが、3500dpiとして生まれ変わったのが個人的に痛かった(ストックで買ってあった分は知り合いに譲ってしまった)。 今現在は別のマウスを使用中だが、"Diamond Back" "DeathAdder" "Imperator"に続く王道系マウスがそろそろ出ないだろうかと待機中である。 また、MSY様による働きかけのおかげか、何時の間にやら名古屋でもツクモ等のPCショップで普通にRazer製品が買えるようになっていて、デバイスは触ってから買いたい私には非常に喜ばしい。 ("Goliathus"なんかは店で触って、「これ超Mantis!」っつーことで即買いしたような。) "Boomslang" "Diamond Back" "DeathAdder"等、ゲーミングマウスとして確固たる地位を築いたマウス、近年の"Naga"や"Orochi"に代表されるような一風変わった物、"Kabuto" "Sphex"など斬新なアイデアから生み出されるRazerの製品群はどれも個性豊かで非常に面白い。 他社では製品化出来ないような奇抜なものを平気で出してくる辺りがRazerの凄さ、面白さであり、デバイスマニアやデジモノ好きには堪らないポイントではなかろうか。 今後ともデバイス業界のカンフル剤として頑張ってもらいたい。 P.S.デスクトップ背景にした自作のRazer壁紙が蛇に夢中すぎて写真に入っていないことに驚愕する。
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